佐久市在住の小学校4年生のゆうちゃんは、50万人に1人の難病と言われる「拘束型心筋症」との診断を受けました。
ゆうちゃんが生き抜くためには、心臓移植しか道はなく、国内での臓器提供が非常に困難であることから、この度、海外での臓器提供を目指すこととなりました。
しかし、海外渡航移植は莫大な費用が掛かり、個人では到底まかなうことができないため、その費用を集めるために、ゆうちゃんの両親の友人の皆さんが中心となって「ゆうちゃんを救う会」を結成し、募金活動が行われることとなりました。
金額は2億2700万円、3か月で集めることが目標です。
皆様も、募金や、このような活動が行われていることを広めるなど、様々な形でゆうちゃんへの支援をいただけるようお願いします。
詳しくは、「ゆうちゃんを救う会」のホームページ(外部サイト)をご覧ください。
